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  • 株式会社アネビーは昭和50年の創業以来、
    全国のこどもたちに安心して楽しんでもらえる遊具を
    設置してきました。このサイトでは実際に設置をしたごく一部を写真とともにご紹介いたしております。

保育園

事例-07「四季の変化をおりこんで―お父さん達の卒園制作―」川和保育園(横浜市)

 
 

園庭の多くの木々は卒園記念樹として植えられ、そびえ立つ多くの遊具はお父さん達によって卒園制作として作られた、川和保育園の園庭。1998年度の卒園制作遊具「おとぎのいえ」の老朽化に伴い、2009年、新たな遊具が作られることになりました。

 

事例-06「段階を経て充実させる園庭」-きらら保育園(神奈川県横浜市)

 
 

もともと緑が多く、大きな木、植物、ビオトープ、 園の思い入れの深い遊具がある園庭でしたが、 既存遊具は老朽化が進み対応が急務でした。 そこで、撤去が必要なものだけを撤去し、 利用可能なものはメンテナンスを行い再利用しました。 今あるものを「活かし」、自然と調和した園庭が実現しました。  

 

事例-05「限られたスペースを有効活用」-くっくおさんぽ保育園(神奈川県横浜市)

 
 

十分な広さのとれていない園庭では 遊びや自然が不足してしまいがちです。 しかし、くっくおさんぽ保育園では多くの工夫を凝らし、 また広さが十分ではないからこそ生まれてきたアイデアを詰め込み、 遊びと自然を多く取り入れた魅力ある園庭となりました。  

 

事例-04「園庭計画と園舎につながる大型遊具」-今里保育所(香川県高松市)

 
 

今里保育所のコンビネーション遊具は 園舎2階のベランダと結合されています。 園庭計画では築山を作り、築山からは小川が流れて ビオトープへと繋がっています。 そして園庭の周りには、園庭を一周する三輪車コースがあります。  

 

事例-03「こども達が落ち着いて生活できる家庭風保育室」-みどりの園(東京都あきる野市)

 
 

保育室に設置された木の温もりが優しい ドイツHABA社ゲミノの2階建てのハウスを設置しました。 一階では2~3人の子どもたちが小集団で昼食をとります。 保育士が入っても十分な広さのある ハウスなので、子どもも大人も落ち着いた 空間の中で昼食をとることができます。  

 

事例-02「空間認識の為の仕切り部屋」-仁風幼稚園(東京都荒川区)

 
 

午睡の準備をする保育士と、それを待つ園児たちのために、 コーナーに設置された仕切り部屋です。 中には棚を置き、教具やおもちゃを置き、 ままごと遊びの舞台にもなっています。 「ここでは何をする」ということを子ども自身でも分かるような 環境を作ってあげることで子どもたちは空間を認識し、 落ち着いた園生活を過ごすことができます。  

 

事例-01「さらさら砂場とおだんご砂場」-みどり保育園(神奈川県厚木市)

 
 

こども達にとって「砂遊び」は最も重要な遊びの ひとつです。しかし、従来の砂場の砂は、 充分な砂遊びのためには適している砂とは言えません。 みどり保育園では砂場の砂を2種類に分類しました。